| シンポジウム
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日時 |
2011年2月5日(土) 13:30−15:30 (途中、休憩をはさみます) |
パネリスト |
多田 純也(ただじゅん企画・表現あそび風光舎)
西垣 耕造(俳優・東京演劇集団 風)
西田 豊子(劇作家・演出家・アートインAsibina) |
進行 |
米屋 尚子(芸団協 芸能文化振興部部長) |
場所 |
芸能花伝舎内 1−1 >>地図はこちら |
対象 |
実演家(芸術団体・劇場等の担当者、コーディネーター、教員などもご参加いただけますが、申込み多数の場合は、実演家の方を優先させていただきます。学生不可) |
定員 |
約50名 |
料金 |
1,000円 |
| ワークショップで経験交流
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内容 |
実際にワークショップを体験し、振り返ることでワークショップの手法、進め方とその効果を実感していきます。 |
対象 |
実演家で原則として演劇的なワークショップを行ったことのある方
(アシスタント等として参加した場合も含みます。教育現場や子ども対象のWSでなくても、演劇的手法を用いたWSについて多少なりとも体験していること)
*コーディネーターを担う制作者、事務局などの方は、若干名オブザーバーとして参加することができます。 |
| シリーズ@ 中学・高校で行う演劇ワークショップの実際(受付終了) |
日時 |
2011年2月5日(土) 16:00−18:30 |
講師 |
西垣 耕造(俳優・東京演劇集団 風) |
場所 |
芸能花伝舎内 S−1A >>地図はこちら |
定員 |
定員に達しましたので、受付を終了します。
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料金 |
3,000円(オブザーバー参加の場合は1,000円) |
内容 |
中学生の指導にあたるとき、何を大切にすべきか? 実際に中学校で行っているプログラムを体験しながら、リーダーとしての心構えを体感しましょう。
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備考 |
動きやすい服装と上履きをご用意ください。 |
| シリーズA 学校で求められる表現活動の内容とは? |
日時 |
2月21日(木) 14:00−16:30 |
講師 |
かめやまゆたか(楽劇団いちょう座) |
場所 |
芸能花伝舎内1−1 >>地図はこちら |
定員 |
約20名 |
料金 |
3,000円(オブザーバー参加の場合は1,000円) |
内容 |
教育現場の先生にわかってもらえる表現活動を、見ること、やってみることを通じて、その意義をつかみましょう。
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備考 |
動きやすい服装と履物をご用意ください。 |
| シリーズB ファシリテーターの判断と展開そして応用 |
日時 |
3月3日(木) 14:00−16:30 (途中、休憩をはさみます) |
講師 |
西海 真理(劇団 朋友) |
場所 |
芸能花伝舎内 1−1 >>地図はこちら |
定員 |
約20名 |
料金 |
3,000円(オブザーバー参加の場合は1,000円) |
内容 |
参加者の表現力を楽しみながら引き出していくには、ファシリテーターの判断力が必要です。いくつかのシアターゲームやドラマスキルを使いながら、応用力を深めましょう。 |
備考 |
動きやすい服装と履物をご用意ください。 |