劇場をめぐるラウンドテーブル Vol.3
「劇場と劇団と観客と〜民間の小劇場のこれから」
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| 2008年度は、「劇場」のあり方について、様々な角度から考えるラウンドテーブルをシリーズ開催しています。 |
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日時
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11月26日(水) 19:00-21:00 |
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場所
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芸能花伝舎 1−1 >>地図はこちら |
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ゲストスピーカー
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野村 政之(こまばアゴラ劇場制作部)
玉山 悟(王子小劇場代表)
黒澤 世莉(王子小劇場/時間堂主宰)
矢作 勝義(世田谷パブリックシアター) |
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参加費
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2,000円(茶菓代を含む)必ず、事前にお申込みください。 |
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対象
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芸術団体や劇場・ホールの制作者、事務局など、自治体の文化行政担当者などの現職者。(学生不可) |
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定員
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50名程度まで |
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内容
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8月に開催した前回は、「劇場・劇団・観客」の関係について、東京の公立劇場の方々をゲストにお迎えしましたが、今回は民間の小劇場。首都圏域では、昨今は自治体設置の劇場が増え、民間劇場の中には閉館するところもあるなど、劇場事情が大きく変化しようとしています。そんな中で、単にスペース・レンタルをするだけでなく、積極的にユニークな<支援>を打ち出している小規模の民間劇場があります。第三弾の今回は、民間の劇場が考える芸術団体支援や観客育成について、こまばアゴラ劇場と王子小劇場の方々をゲストにお迎えします。
舞台芸術関係同士がお茶を飲みながら、意見交換し交流する機会です。 |
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| 【お申し込み】 |
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| 【お問合せ】 |
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| 主催: |
社団法人日本芸能実演家団体協議会 |
| 助成: |
平成20年度文化庁芸術団体人材育成支援事業
社団法人私的録音補償金管理協会〔sarah〕 |
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